布団はやっぱり昭和西川がおすすめ!セールも開催中?








非常に寒い夜。

羽毛布団をきちんと使っていますか?

使っていないという方。

無駄に暖房で電気代を使っていますよ。

 

羽毛布団であれば電気も使わず、気持ちよく寝ることができます。

その中でも今回は「セール」も行われている「昭和西川」を紹介します。

 

「昭和西川」はおそらく多くの方が聞いたことあると思います。

特に羽毛布団や敷き布団によく聞きますね。

あとイメージとしては「高い」

スーパーのセールで西川の布団が「○○割引」セールっていうものでも見た方が多いと思います。

 

でも、この西川の布団って値段だけあって詳しく見てみると、やっぱり中身がいいんです。

羽毛布団の質は、水鳥(グース、がちょうのこと)の生産地が非常に重要になります。

生産地を選ぶ基準は「寒暖差の激しい場所」です。

 

なぜか。

寒暖差が激しいと寒さに耐えるために、がちょうは自分の体毛を大きくして寒い冬を過ごそうとします

その羽毛が大きければ大きいほど上質な羽毛が取れるのです。

例えばロシア産と中国産であれば、ロシアの方が寒いですよね?

そのためこの二つを比べるとロシア産が良いのです。

有名な生産地はポーランドやウクライナですね。

 

昭和西川ではいろんな羽毛布団が販売されていますが、おすすめのみをピックアップしますね。

 

それはネット限定の羽毛布団(ランキング1位)の商品です。



まず産地はカナダ産

ポーランド産などと比べると少しランクは落ちますが、十分な性能を持っています。

そして有名メーカーだからこそのこだわりがあります。

①ハウスダスト対策

ハウスダスト対策されている羽毛布団は少ないのではないでしょうか?

今アレルギーを持っている方が多いですよね。

それにアレルギーは今なくても発症する可能性もあります。

そういった心配がないですね。

 

②抗菌防臭

抗菌防臭は今や常識ですね。

30000円以上値段がするのですから、ついていて当然でしょう。

 

③立体キルト加工

写真のごとく羽毛の偏りをなくすというもの。

実は僕が使っている羽毛布団も「昭和西川」のものですが、この加工はされていないのです。

使っているとわかるのですが、この加工は非常に重要です。

なにが問題なのかというと、使っているとどうしても中の羽毛が偏ってくる

端っこに羽毛が行き届かなくなり、ただの布きれになってることも普通にあります。笑

スーパーのセールで買ったものであまり知識がなかったのですよね。。。残念。

 

④安心の日本産

正直、これで値段が上がっていても仕方がないですよね。

海外で作るよりも日本で作るほうが高いですし。

ただ、中国で作っているものと日本で作っているものでは、やっぱり大きな買い物だからこそ日本産の安心感はありますね。

しかも、寝るとき肌に触れるもの、口にも触れますからね。

 

正直これだけの機能があり、日本産ということであれば「買い」です。

日本産にこだわらなければ1万円ほどお値打ちになるとは思いますが、長年使うものになりますのでここは妥協しないほうが良いです。

1万円を節約しようとすれば月約800円。1日当たり約27円。

普通に考えて1年で捨てるものでもないですよね。

 

 

ただ今ならセールもしています!(2017年12月15日現在)

「2018年福袋!!」

中身はすごいですよ!

僕はスーパーのセールで3万円。しかも立体キルトとかついていないし、、、

やっぱりポーランド産は高いですが、一生使えるでしょう

ロシア産の3万円でも「布団の西川」ブランドであれば安いです。

 

引っ越しで新しく必要な方。

ぼろぼろで買い替えを考えている方。

人生の3分の1は睡眠に使います。

この機会に買ってみてはいかがですか?

 

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