現役販売員が選ぶマニフレックス(magniflex)おすすめマットレス特徴と比較【口コミ・レビューあり】








みそ
マットレスを調べていると、マニフレックス(magniflex)って結構出てくるけど、有名なの?

僕はあんまり見たことないんだけどな、、、大丈夫なの?

マットレス界では絶大な人気を誇るマニフレックス(magniflex)

マットレス専門メーカーだけあって、あまり一般には知られていませんが、世界90か国に展開する世界最大の寝具ブランドです。

 

睡眠は人生の3分の1を使います。

その時間を有意義に過ごし、日中のパフォーマンス向上につなげるためにも、ただ安いだけのマットレスからは卒業しましょう。

もし、マットレスが原因で腰痛など体に支障が生じた場合、通院費としてお金がなくなるだけでなく、通院するために時間も取られてしまいます

 

マニフレックス(magniflex)とはどのような会社か、どのようなマットレスを展開ているのかを見ていきましょう。

 

【早見表】マニフレックス(magniflex)おすすめマットレス一覧

 

モデル246
エアメッシュ
エアメッシュハットトリック
マニスポーツ
モデルローマ
モデルトリノ
フラッグFX
T-75

マニフレックス(magniflex)とはどのような会社か?

世界90ヶ国以上に製品を輸出する世界最大の寝具ブランド

日本ではあまり知名度は高くないですが、マニフレックス(magniflex)は世界90ヶ国以上にマットレスを輸出している世界で最大の寝具ブランドです。

1日1万台、年間約400万台のマットレスが生産されており、約3,500万人もの人たちに愛用されています。

この数字からどれほど大きな寝具ブランドであるかがわかるでしょう。

 

世界といっても上図を見ていただければわかる通り、主要先進国ではほとんど販売しており、発展途上国でも多くの国に輸出しています。

世界に支持されている寝具ブランドです。

 

独自開発した高反発フォーム「エリオセル」を開発

「エリオセル」他者ではマネできないマニフレックス(magniflex)独自の技術がマットレスに採用されています。

体を横にすると、背中・腰・お尻にかけて自然なカーブに沿って体全体を受け止め、適度な反発力でしっかりと支える次世代高反発フォームです。

理想的な睡眠姿勢といわれる「立っているときと同じ姿勢」に保つことで、快適な睡眠を得ることができるのです。

 

大きな特徴としては、スプリングを使用しないマットレスです。

だからといって、耐久性に問題があるというわけではありません。

国立フィレンツェ大学という世界最古の大学と、睡眠・人間工学に関するさまざまな共同研究を行い、開発された商品です。

そのため、寝心地だけではなく、生産や廃棄の際に有害な物質を排出しないなど、先進的な技術が使われています。

 

マニフレックス(magniflex)の特徴まとめ7つ

「エリオセル」による高反発さ

「エリオセル」の特徴は、「体の圧力をしっかりと押し返す力=高反発性」を備えているということです。

かと言って、硬すぎず柔らかすぎない高反発さで、適度に体を包んでくれます。

「エリオセル」を生成する際の配合や、空気孔を作ることで、多種多様な高反発の感触・寝心地を実現しています。

 

女性でも簡単に取り扱える軽量性

従来、主流となっていたスプリングマットレスは、最先端の家具・寝具が毎年発表される世界的な展示会「ミラノサローネ」では見かけることはなくなりました。

現在の主流は、体だけではなく環境にも配慮した「スプリングがない」マットレスです。

もちろん、「最先端」技術のため、一般的にはまだ「コイルあり」のマットレスが主流となっていますが、次世代には「スプリングがない」マットレスが主流になるでしょう。

 

スプリングありのマットレスとの大きな違いとしては重さにあります。

スプリングマットレスはスプリング部分に金属を使用するため重くなりますが、「エリオセル」を使用したマニフレックス(magniflex)のマットレスは、女性ひとりでも簡単に持ち上げられるほど軽いです。

シーツの取り換えやマットレスを移動するときなど、負担が少なく手軽に行えます。

 

一年中快適な通気性

人間は睡眠中にコップ1杯分の汗をかくと言われています。

湿気や汗などによるムレは安眠にとって大敵で、寝苦しさを覚えてしまいます。

しかし、マニフレックス(magniflex)が独自開発した「エリオセル」はコイルなしのマットレスであっても非常に優れた通気性を有しているため、一年中ムレなく快適に熟睡することができます。

 

温度変化によってマットレスの硬さが変わらない

通常のマットレスのウレタンは温度変化により、冬はカチカチ、夏はフニャフニャとなり寝心地が変わりやすいです。

その理由として、低反発素材は温度変化に敏感で、気温により弾力性が変化してしまうのです。

それに対して「エリオセル」は気温10℃の寒さから40℃の暑さまで、その性能や感触が全く変化しません。

温度によって寝心地が変化しないことも、世界90ヶ国以上、環境の異なる様々な国で愛されている理由の一つです。

 

環境にもやさしい、エコロジー性

「エリオセル」は、水で発砲させた次世代高反発フォームです。

その生成過程において、人体や地球環境に有害な物質を使用しないこと、燃やしても有毒なガスを発生しないことから、世界的なエコロジー認定機関である「エコテックス スタンダード100」の認証を取得しています。

 

世界的な特許も取得した、真空ロールパッケージ

マニフレックス(magniflex)が独自開発したのが「真空ロールパッケージ」です。

マットレスを圧縮し、ロール状に丸めることで、その体積を8分の1まで小さくすることができます。

これも高反発性と優れた復元性・耐久性を持つ「エリオセル」だからこそできる製法です。

コンパクトに圧縮することで、輸送コストの削減やお客様宅への運搬・設置の手間などを大幅に減らすことができています。

また、イタリアから真空状態でお客様宅へ届くので、とても清潔です。

 

安心の長期保証

耐久性の高さもマニフレックス(magniflex)の特徴の一つです。

「エリオセル」の素材はドイツの検査機関「LGA Germany」の耐久性テストをクリアしており、まくらで3年、マットレスで最長15年、寝具では非常に稀な長期保証を設けています。

高反発による良質な寝心地を長期にわたって保証しているので、安心して購入・使用できます。

 

【詳細】マニフレックス(magniflex)おすすめマットレス一覧

モデル246(30,250円~)

ポイント

・マニフレックス(magniflex)ブランドを代表するスタンダートマットレス

・芯材に高反発フォーム「エリオセル」を100%採用

・側地の上下にも1cmずつ「エリオセル」採用

・側地は張りと弾力のあるクッション性に定評のあるジャガード生地を採用し、日本人が好む硬めの寝心地を実現

・厚みは16cm

・12年保証

モデル246はマニフレックスを代表するスタンダードマットレスです。

そのため、予算が厳しい方はこちらを選んでおくと、マニフレックス(magniflex)の良さが少なくともわかるでしょう。

 

もちろん、芯材や側地には「エリオセル」を採用しているため、反発性に優れ、日本人が好む硬めの寝心地を実現しています。

そして、ジャガード生地を採用することで、ソフトな肌触りと弾力のある寝心地を実現しています。

厚みもあり対案分散に優れるだけなく、12年保証と長期の保証も行っています。

 

マニフレックス(magniflex)の中では硬めでスタンダードの部類になります。

始めてマニフレックス(magniflex)を使う方にはおすすめできるスタンダードモデルです。

モデル246レビュー・口コミ

 

エア・メッシュ(38,500円~)

ポイント

・芯材に高反発フォーム「エリオセル」を100%採用

・側地の上下にも1cmずつ「エリオセル」採用

・側地は吸湿や放湿性、ストレッチ性に優れた「エアーサーキュレーションメッシュ」を採用

・厚みは16cm

・12年保証

エア・メッシュはマニフレックス(magniflex)を代表するスタンダードモデルである「モデル246」と同様、芯材には「エリオセル」を採用しています。

大きな違いは「エリオセル」の吸湿性・放湿性を最大限に生かすべく、側生地には「エアーサーキュレーションメッシュ」を採用していることです。

商品名に「メッシュ」とついてある通り、生地にはマニフレックス(magniflex)独自のメッシュ生地を使用しており、1年中ムレなく快適に使うことができます。

 

基本的には「モデル246」と同様の構造をしているため、マニフレックス(magniflex)の中ではスタンダード向きのマットレスとなっています。

定番モデルが欲しいけれども、カビなど通気性が気になる方にはおすすめのマットレスです。

エア・メッシュレビュー・口コミ

 

エア・メッシュ ハットトリック(44,000円~)

ポイント

・芯材に高反発フォーム「エリオセル」を100%採用

・側地の上下には、洗濯可能の繊維状「エリオセル」「エリオファイバー」採用

・側地は吸湿や放湿性、ストレッチ性に優れた「エアーサーキュレーションメッシュ」を採用

・マットレスのトッパー部分はファスナーで取り外し可能で洗濯やお手入れもラク

・厚みは16cm

・12年保証

エア・メッシュハットトリックは「エア・メッシュ」に多くの付加価値を与えたマットレスです。

その詳細を説明していきましょう。

エアメッシュと同様、「エリオセル」の吸湿性・放湿性を最大限に生かすべく、側生地には「エアーサーキュレーションメッシュ」を採用しています。

商品名に「メッシュ」とついてある通り、生地にはマニフレックス(magniflex)独自のメッシュ生地を使用しており、1年中ムレなく快適に使うことができます。

ここまではエアメッシュと同じです。

大きな違いとしては、お洗濯ができる構造になっていることです。

側地の内部には、お洗濯しても大丈夫な素材「エリオファイバー」を採用しています。

そして上図にもある通り、マットレスのトッパー部分がファスナーで取り外せることで、トッパー部分の洗濯ができるのです。

「エリオセル」と「エリオファイバー」2つの独自素材を使うことで実現した洗濯可能という利便性と弾力性。

清潔にクリーンに使いたい方にはおすすめです。

エア・メッシュ ハットトリックレビュー・口コミ

 

マニ・スポーツ(38,500円~)

ポイント

・芯材に高反発フォーム「エリオセル・ハード」を採用

・側地の上下には、洗濯可能の繊維状「エリオセル」採用

・側地は張りと弾力のあるクッション性に定評のあるジャガード生地を採用し、日本人が好む硬めの寝心地を実現

・厚みは16cm

・12年保証

マニ・スポーツはマニフレックス(magniflex)で販売しているマットレスの中で最も硬めの寝心地になります。

硬めながら体圧分散効果に優れており、無理なく自然に体の曲線に合わせてフィットして体を支えてくれます。

芯材には「エリオセルハード」を採用し、しっかりとした寝心地を実現しています。

硬いだけのマットレスであれば、血流を妨げ、体に負担がかかるので寝返りが増え、同じ姿勢のまま寝ることはできません。

しかし、「マニ・スポーツ」は硬めですが、優れた体圧分散効果により、長時間寝ていても体に負担がかからないようになっています

また、ジャガード生地を採用することで、肌触りも良く、しっかりとした寝心地を損なわないようになっています。

 

また、「マニ・スポーツ」と名の通り、著名アスリートからの指名も多いモデルです。

マニ・スポーツレビュー・口コミ

 

モデルローマ(143,000円~)

ポイント

・芯材に高反発フォーム「エリオセル」と「エリオセル・マインドフォーム」の2層構造を採用

・両面で選べる寝心地リバーシブル対応

・側地には、外して洗濯できる「エリオファイバー」採用

・麻や綿と同じ植物性の素材で美しい光沢が特徴の「ヴィスコース」素材を採用

・側面には高級人工皮革「アルカンターラ」採用

・厚みは16cm

・12年保証

モデルローマはマニフレックス(magniflex)で販売しているマットレスの中でも最高価格帯のマットレスになります。

もちろん、それだけあって、機能は盛りだくさんです。

 

芯材にしっかりとした寝心地の「エリオセル」と、ソフトな寝心地の「エリオセル・マインドフォーム」を採用する2層構造のマットレスになります。

そのため、両面使用することができ、異なる寝心地を楽しむことができるリバーシブル仕様になっています。

側地には「エリオ・ファイバー」も採用し、こちら側は外して洗濯をすることもでき、クリーンに使用することができます。

 

素材としては、多くのアパレルブランドから高く評価されている美しい光沢が特徴の「ヴィスコース」素材を採用しています。

麻や綿と同じ100%植物性の素材でもあり、しっとりとした肌触りが特徴です。

側面生地には高級人工皮革「アルカンターラ」を採用し、スエードのようなその美しさが「モデルローマ」の品格を一層高めます。

 

モデル・ローマレビュー・口コミ

2018年2月12日現在レビューなし

 

モデルトリノ(68,000円~)

ポイント

・芯材に高反発フォーム「エリオセル」と「エリオセル・マインドフォーム」の2層構造を採用

・両面で選べる寝心地リバーシブル対応

・麻や綿と同じ植物性の素材で美しい光沢が特徴の「ヴィスコース」素材を採用

・厚みは16cm

・12年保証

「モデルトリノ」は「モデルローマ」高すぎて手が出せない、という方向けです。

少しリーズナブルなお値段設定で作られています。

仕様としては「モデルローマ」と同じです。

芯材にしっかりとした寝心地の「エリオセル」と、ソフトな寝心地の「エリオセル・マインドフォーム」を採用する2層構造のマットレスになります。

そのため、両面使用することができ、異なる寝心地を楽しむことができるリバーシブル仕様になっています。

素材は、多くのアパレルブランドから高く評価されている美しい光沢が特徴の「ヴィスコース」素材を採用しています。

麻や綿と同じ100%植物性の素材でもあり、しっとりとした肌触りが特徴です。

 

違いとしては「エリオセル・マインドフォーム」の厚さが少ないということと、側地は通常の「エリオセル」で洗濯可能ではないということです。

ソフトな寝心地である「エリオセル・マインドフォーム」が少ないことで、両面とも比べれば少し硬めの寝心地となっています。

モデル・トリノレビュー・口コミ

 

フラッグFX(88,000円~)

ポイント

・マニフレックス(magniflex)を代表するフラグシップモデル

・芯材に高反発フォーム「エリオセル」側地に「エリオセル・マインドフォーム」を採用

・側地に放湿性に優れ蒸れにくく、防臭効果も発揮するエコ素材「木製ファイバー」採用

・側生地にエコロジー製品の象徴であるトンボの「Geo-Ethic]マークと木製ファイバーマークが施されている

・プロ野球選手「青木宣親」も使用

・厚みは22cm

・12年保証

「フラッグFX」はマニフレックス(magniflex)を代表するフラグシップモデルです。

そのため、環境にも配慮した、機能や使い心地を追求しています。

 

芯材に18cm「エリオセル」の両面に「エリオセル・マインドフォーム」を2cmずつ採用し、22cmという厚さを誇っています。

体を横にすると肌あたりは柔らかく、それでいて沈み込んだ体をしっかりとした芯材である「エリオセル」がサポートし支えてくれます。

側地にはエコ素材である「木製ファイバー」を採用しています。

放湿性に優れ蒸れにくく、防臭効果も発揮する最先端素材です。

 

スクエアのキルティングパターンが特徴的な側地には、エコロジー製品の象徴であるトンボの「Geo-Ethic]マークと木製ファイバーマークが施されています。

また「木製ファイバー」とは、ホワイトパイン(白松)のみを使って生成された非常に細い繊維であり、なめらかな肌触りが特徴です。

原料は幹から伐採するのではなく、枝部分のみを採用することで、早いサイクルで再生・成長することからエコロジーと言われる理由となっています。

プロ野球選手「青木宣親」も使用するなど、「フラッグFX」はマニフレックス(magniflex)を代表するフラグシップモデルです。

フラッグFXレビュー・口コミ

 

T-75(143,000円~)

ポイント

・芯材に「エリオセル・ソフト」と「エリオセル・マインドフォーム」のソフトなフォーム同士を組み合わせた2層構造を採用

・寝心地が選べる両面仕様リバーシブル対応

・側地は、外して洗濯可能

・麻や綿と同じ植物性の素材で美しい光沢が特徴の「ヴィスコース」素材を採用

・NASA開発によるハイテク素材「アウトラスト」により1年中快適な温度に保ち寝心地を向上

・厚みは23cm

・12年保証

「T-75」はマニフレックス(magniflex)のマットレスの中でも柔らかめのマットレスになります。

硬めではなく柔らかめでしっかりとしたマットレスをお探しであれば検討する価値はあるでしょう。

 

芯材に「エリオセル・ソフト」と「エリオセル・マインドフォーム」を使用している時点で、他のマニフレックス(magniflex)で扱っているマットレスとは柔らかめであることがわかるでしょう。

ソフトな感触が特徴同士を組み合わせた2層構造マットレスで、「エリオセル・ソフト」はふわりと柔らかく、「エリオセル・マインドフォーム」はしっとりとしたソフトな感触が特徴です。

更に側地の上面にも「エリオセル・マインドフォーム」が組み込まれ、それぞれ異なる寝心地を楽しむことができます。

素材は、多くのアパレルブランドから高く評価されている美しい光沢が特徴の「ヴィスコース」素材を採用しています。

麻や綿と同じ100%植物性の素材でもあり、しっとりとした肌触りが特徴です。

 

また生地にはNASA開発によるハイテク素材「アウトラスト」が採用されています。

「アウトラスト」とは、真夏でも真冬でも、肌の表面温度を人間が快適だと感じる温度32℃に保とうと働くサーモコントロール素材です。

20~30ミクロンという小さなマイクロカプセルが、体からの余分な熱を吸収し、寒くなるとその熱を放出する働きで、体感温度を調節します。

宇宙技術をマットレスに採用しているのです。

T-75レビュー・口コミ

2018年2月12日現在レビューなし

 

現役販売員みそ(管理人)が選ぶおすすめのマットレス「フラッグFX」

 

僕自身が選ぶ「マニフレックス(magniflex)」マットレスは「フラッグFX」です。

その主な理由としては、上でも記載していますが、

・マニフレックス(magniflex)を代表するフラグシップモデル

・芯材に高反発フォーム「エリオセル」側地に「エリオセル・マインドフォーム」を採用

・側地に放湿性に優れ蒸れにくく、防臭効果も発揮するエコ素材「木製ファイバー」採用

この3点が理由です。

 

「マニフレックス(magniflex)」フラグシップモデルというだけあり、最先端技術を使用しているだけでなく、「マニフレックス(magniflex)」としても自信のあるマットレスであり、レビューも数多くあります

素材としても、しっかりと体を支える「エリオセル」と適度に体をふんわりと支える「エリオセル・マインドフォーム」の配合が絶妙です。

厚さ22cmという分厚さが体をしっかりと支える理由です。

また「木製ファイバー」を使用することで、「蒸れにくさ」と「防臭効果」を実現することで、一年中快適に使える素材となっています。

 

個人的な好みも入りますが、まず、僕としては硬めが好みですが硬すぎるのも体に合わないので、柔らかめの「T-75」や硬めの「マニスポーツ」は選択から外れます。

また、マットレスの厚さが増すほど体圧分散に優れ、体をしっかりと支えてくれるという点、そして似た価格帯である「モデルトリノ」と考えると、機能や性能が物足りない、そして10万円にいかないという理由で「フラッグFX」を選びました。

それぞれの選ぶ基準は異なるとは思いますが、「マニフレックス(magniflex)」フラグシップモデルというだけで選ぶのも良いマットレスです。

まとめ

いかがでしょうか。

 

世界90ヶ国以上で販売されているマットレスメーカー「マニフレックス(magniflex)」

その名前を知らなかった人も多いでしょう。

 

しかし、国内外問わず実績は高く、次世代の最先端技術を眠りに与えてくれます

もし、マットレスを検討しているのであれば、必ず「マニフレックス(magniflex)」は一度考えるべきマットレスです。

 

ぜひ、あなたに合うマットレス選びの参考になればと思います。

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